お知らせ

環境に配慮した営業車両を導入しました。

SDGsへの取り組みの一環として、災害時の電源確保・電力供給と温暖化ガスの排出削減を目的に、PHV車(プラグインハイブリット車)と電気自動車(EV車)を導入しました。
それぞれの車両は、災害発生時には1台当たり一般家庭3~4日分(スマートフォン充電約4,000~6,200台分)の電力供給が可能です。

当社では、今後も営業車両の環境に配慮した車種への入れ替えを進めるとともに業務運営全般に渡り、環境を意識した活動に取り組んでまいります。